デザイナーズTシャツ専門店「REDONDA DESIGN」(レドンダデザイン)

デザイナーズTシャツ専門店REDONDA DESIGN
★デザイナーズTシャツ専門店「REDONDA DESIGN」(レドンダデザイン)

2014年7月31日木曜日

友の子供誕生

本日早朝に、我が親友Sの子供が誕生した。
母子共に体調はよさそうだ。
ジャカルタでの結婚式以来、生まれるまでの過程を見てきただけに
感慨深いものがある。
友人の子供が生まれるというのは凄く嬉しいものだ。
今まで生きてきた過程が変わっているのか、
親しい人間に子供が生まれるというのは初めて味わう感覚だ。

これからの成長を楽しみに。

2014年7月28日月曜日

人が遊んでいる時に行動する

先週末は今進めているビジネスに没頭する。
周りは隅田川の花火大会・お祭りなどで賑わっていた。

灼熱の暑さの中、ひたすら作業に没頭する。
今はこれでいい。

人が遊んでいる最中に私は行動をする。
きっとこれが将来身になるだろう。
そのとき、今少し笑うより、もっと笑えるようになる。

それが今の原動力となる。
時間との勝負だ!

2014年7月1日火曜日

格差のある「飴と鞭」

売上が落ち込んできたときは、叱咤し鼓舞するのが経営者の自然な姿かもしれない。
だが、そういうときだけ、
「具体的な案といつまでにどれだけ売り上げるのか言え、
ペナルティは丸刈りにするか?」

といったような「具体的」に追い詰める。

逆を見てみると、
昨年1年の目標120%をクリアしたら「昇給」という約束をしていたが、
それを達成しても、
「ここ2週間の売り上げがよくないから」
という「言い訳」で、達成したあとの約束を平気で破る・・・

これはまるっきりフェアではない。

幻のにんじん(飴)に踊らされ、
マイナスの時は「具体性」を示せ、というのに、
プラスの時は「具体性なし」。

経営者の前に人として「約束」を都合のいいように破るやつは最低だと思う。

とまあこれは完全に雇われ方面からの視点なので、
どうあがこうと「負け犬」なのである。

最終的には「力」を行使すれば、いい状況になるわけもない。

とある「奴隷」の小話であった。

つまりこれからどうしていくかは、わかりきったこと!

2014年6月17日火曜日

人のモチベーション

雇われの立場から見た
経営者からよく聞く言葉
「自分が経営者だと思って立ち振る舞え」
という矛盾した意見。

経営者側から見れば、確かに「モチベーション」をあげてやってほしい、
賃金を払っているのだから、しっかりやってほしい、という思いが込められている。

それを、雇われの立場から見ると、
そんなことはありえない話、になる。

都合の良いことだけ「経営者だと思え」という傲慢な表現にしか聞こえない。
経営者と思うならば、給与形態にも口をはさめるよね?と
口には出さなくても考えてしまうものだ。

所詮、人のモチベーションというものは、
お金、時間、興味
で左右されるものだ。

あとは「強制」でしかなく、強制は与えすぎれば逆効果にもなりかねない。

とあるフランチャイズ企業では、
将来の「独立」という人参をぶらさげて、
「モチベーション」を上げている。

将来自分が独立して「稼げる」とわかれば、
それが目的の人は、血眼になって働くのは必然。

賢いオーナーは、自分の時間を最大限に捻出し、
自分に代わって組織を動かすソルジャーを育てる。
さらにソルジャーの「隊長」である「番頭」さんを得ることができれば、
それはある意味「成功」と言える。

多少の傲慢さえ、スタッフとの「クッション」として、
その番頭さんが機能すれば、
許されてしまう範囲が多くなるのだ。

受け手としては、イライラするだけだが、
やり手としてはこんなに素晴らしい状況はない。

2014年6月15日日曜日

【レディース&メンズ】「半袖オックスフォードシャツ」-ホワイト

デザイナーズTシャツ専門店
【Redonda Design】レドンダデザイン
http://redondashop.com/

【レディース&メンズ】「半袖オックスフォードシャツ」-ホワイト
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デイリーにもフォーマルにも!
レディース、メンズ問わず、着こなしでオシャレに演出!
オックスフォードボタンダウンシャツ半袖
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【オックスフォードシャツとは】
アメリカントラディショナルで決める!
ボタンダウンシャツの代表的な素材で、通気性の良い夏向きの生地。
タテ・ヨコ共に綿の糸を2本ずつ引き揃えた平織りの薄地織物のことで、
日本名は斜子(ななこ)織りと呼ばれる。
柔らかく美しい光沢があり、ふっくらした風合いがある。
シワも付きにくく、しかも丈夫なので、スポーツウェアーにも用いられる。

http://redondashop.com/#!/items/539d6d38236a1eda760017b1




2014年6月9日月曜日

狙うべき所得の種類

昔から大好きな本のシリーズ
「金持ち父さん」シリーズ。
ロバートキヨサキ氏のベストセラー。

今回は「投資ガイド入門」を読む。
以前より感銘を受けていて、投資なるものを学んでいたが、
やるべきことが正解であると確認できる本であった。

少しピックアップすると、
大きく3つに分かれる「所得」の種類で、自分が求めるもの。
・勤労所得
・ポートフォリオ所得
・不労所得

世の中の教育システムは、完全に「労働所得」を重んじる教育である。
これは国が一番「税金」を取りやすく仕組まれた部類ともいえる。
そして大半の人がそこから「所得」を得ている。

だが、それでは求めるものが手に入らない。

私が狙うものは、
下の2つ。
まず「ポートフォリオ所得」
これはいわゆる「投資信託」「株」「FX」など、
やろうと思えばやれる「投資」で得られる所得だ。
これには正直、初めて挑戦した10年前、世の中の流れが激しく、
かなりの金額をやられてしまった。
それはある意味投資術を学ぶための「授業料」だと考えている。
そうして今は、少し安心して定期的にポートフォリオ所得が得られている。
投資はあくまで「自己責任」。
ある程度の知識をつけなければ、あっという間に「カモ」にされてしまう。
かといっても、危険だ危険だといってやらない人よりも、
リスクをとってやる人のほうが絶対に将来の可能性が増えると、
確信をしている。

もう一つは「不労所得」
これはいわゆる投資の王様「不動産」の家賃などによる所得だ。
こちらもいろいろと模索をして、動いている最中だ。
何もないところからの挑戦。
人には危険危険と反対されることばかりだが、
そこはリスクをとって、可能性にかけるのみ。

今まで培った経験と知識を使って頑張るのみ。
目指すは
「ポートフォリオ所得」
「不労所得」
を増やすことで得られる「時間」だ。

それがこの先のもう一つの目標である
「ビジネスオーナー」への道へとつながる。

手に入れたいものは
「時間」と「お金」両方だ。

やってやれないことはない。
目標あれば足軽し!

2014年5月30日金曜日

一歩踏み出す勇気

世の中の歌の歌詞や、本や雑誌、様々な情報網によく見かける言葉
「一歩踏み出す勇気」
人は何かを決断する際にいろいろな「言い訳」をして、
現状を維持する方向へ選択をする修正がある。

それは「恐れ」や「面倒」という感情が生まれるからだ。
それは大人になればなるほど、
動かなくなってくるものだ。

「それは危険では?」
「今からでは遅い?」
などは全て言い訳なのではないだろうか・・・

「やる危険」と「やらない危険」
正直どちらもリスクは同じであるように思う。

後悔は・・・
「やった後悔」と「やらなかった後悔」ならば、
その先を考えれば、断然「やった後悔」のほうがすがすがしいと思う。

まあこういったことも人それぞれの考え方によるが・・・