今自分が手がけているサイト
インドネシアデザイナー育成サイト「RDD+」
クオリティが高く、アグレッシブなデザイナーを厳選し、
デザインを仕入れている。
今回も気合いの入ったデザインが到着した!
ぜひサイトまで遊びにきていただきたい。
インドネシアデザイナー育成サイト【RDD+】
http://seesaawiki.jp/rdd/
★新着デザイン「SPIRIT」ハルト作。
気合いの入った細マッチョ坊主デザイン(笑)
★こちらのTシャツ・マグカップ販売は
「UPSOLD」さんで販売しています。
http://www.upsold.com/dshop/store/rdd/d/480716
2014年2月19日水曜日
2014年2月17日月曜日
昨日、誕生日。
昨日16日は34回目の誕生日であった。
この世に「生」を成してから34回りか・・・
時が経つのは早いものである。
20代前半の頃は、30過ぎなんて「おっさん」、もしくは「オトナ」というイメージだった。
30を4歩も進んでみたが、全くそんな気はしない。
まだまだこれからだと思っている。
未熟なところもたくさんある。
考えてもみれば、我が父と母が同じ年のときは、もうすでに私がこの世におり、
私の最古の記憶が残っている頃はちょうど同じくらいの年だったのだ。
若かっただろうし、未熟なこともあっただろう。
苦労や葛藤もあったに違いない。
そんな中、私を育ててくれたわけだ。
そんなことを考えると感慨深いものがある。
365日1周という暦というものは、人の知識の中でも物凄い発見だと思う。
1年という節目で、人はいろいろなことを考える。
心の切替もできる。
自分を「ものさし」で測ることができる、比較もできる。
そうして、「世代」をめぐり、今の私、そしてこの世界がある。
昨日は「永遠の0」という映画を観てきた。
日本の戦争時代、「ゼロ戦」と呼ばれる、当時最新鋭の戦闘機が描かれ、
他国の技術の進歩と共にその性能、そして優秀なパイロットが散っていく中、
大日本帝国が最悪の作戦「特攻」という戦略をたて、
その作戦が決行される中で戦う一人のパイロットの話だった。
全ての国民が「右向け右」を強制された時代。
あんな時代がたかが約「70」年、約70回この周期をさかのぼっただけで、
現実の世界だったのだ。
とても信じられない。
だからこそ、今をしっかりと生き、また先へ繋がるように、
ほんの小さな力かもしれないが、その「一粒」となっていきたい。
なにより、「自分自身」の幸せを努力によって成し遂げられるような
平和な時代に、せっかく生まれたのだから・・・
この世に「生」を成してから34回りか・・・
時が経つのは早いものである。
20代前半の頃は、30過ぎなんて「おっさん」、もしくは「オトナ」というイメージだった。
30を4歩も進んでみたが、全くそんな気はしない。
まだまだこれからだと思っている。
未熟なところもたくさんある。
考えてもみれば、我が父と母が同じ年のときは、もうすでに私がこの世におり、
私の最古の記憶が残っている頃はちょうど同じくらいの年だったのだ。
若かっただろうし、未熟なこともあっただろう。
苦労や葛藤もあったに違いない。
そんな中、私を育ててくれたわけだ。
そんなことを考えると感慨深いものがある。
365日1周という暦というものは、人の知識の中でも物凄い発見だと思う。
1年という節目で、人はいろいろなことを考える。
心の切替もできる。
自分を「ものさし」で測ることができる、比較もできる。
そうして、「世代」をめぐり、今の私、そしてこの世界がある。
昨日は「永遠の0」という映画を観てきた。
日本の戦争時代、「ゼロ戦」と呼ばれる、当時最新鋭の戦闘機が描かれ、
他国の技術の進歩と共にその性能、そして優秀なパイロットが散っていく中、
大日本帝国が最悪の作戦「特攻」という戦略をたて、
その作戦が決行される中で戦う一人のパイロットの話だった。
全ての国民が「右向け右」を強制された時代。
あんな時代がたかが約「70」年、約70回この周期をさかのぼっただけで、
現実の世界だったのだ。
とても信じられない。
だからこそ、今をしっかりと生き、また先へ繋がるように、
ほんの小さな力かもしれないが、その「一粒」となっていきたい。
なにより、「自分自身」の幸せを努力によって成し遂げられるような
平和な時代に、せっかく生まれたのだから・・・
2014年2月14日金曜日
大雪である。
本日は大雪である。
この東京という都市では、10cm以上の雪が降ると、
「都市機能」がマヒしてしまう。
雪国の方面ならば、このくらいの雪はたいしたことはないのだろうが、
ここではかなり厳しい状況だ。
昨年より日本に来ているインドネシアンは、
この雪にビックリしている。
「日本ってたいへんなんだね」
そんな言葉を聞いた。
それぞれの国には独特の文化があり、
気候も様々。
そこで育った人はその土地ならでわの「人格」が形成される。
もう一人のインドネシアンが言った。
日本には「四季」がある。
寒いときもあれば暑いときもある。
だからこそ「努力」をして、ここまでの経済大国になったんだろうね・・・と。
素晴らしい客観的で的を得た意見。
そんな国に生まれたのだから、この「雪」も楽しんでいきたいものである。
この東京という都市では、10cm以上の雪が降ると、
「都市機能」がマヒしてしまう。
雪国の方面ならば、このくらいの雪はたいしたことはないのだろうが、
ここではかなり厳しい状況だ。
昨年より日本に来ているインドネシアンは、
この雪にビックリしている。
「日本ってたいへんなんだね」
そんな言葉を聞いた。
それぞれの国には独特の文化があり、
気候も様々。
そこで育った人はその土地ならでわの「人格」が形成される。
もう一人のインドネシアンが言った。
日本には「四季」がある。
寒いときもあれば暑いときもある。
だからこそ「努力」をして、ここまでの経済大国になったんだろうね・・・と。
素晴らしい客観的で的を得た意見。
そんな国に生まれたのだから、この「雪」も楽しんでいきたいものである。
2014年2月13日木曜日
インドネシアデザイナー育成サイト「RDD+」
今回私は友人と共にサイトを立ち上げた。
システムは「Wiki」というゲームの攻略サイトなどでよく使用されるもの。
無料でここまで遊べれば申し分ないシステムだが、
このシステムを使ってどこまでできるか試してみたい。
内容は
インドネシアのデザイナーからデザインを「適正価格」で買い付け、
そのデザインをどう活用するか・・・
その活用の仕方で「お金」に変えられれば、
また彼らから買うことができ、「循環」が生まれ、「雇用」が生まれる。
まずはそのサイトをご紹介したい。
システムは「Wiki」というゲームの攻略サイトなどでよく使用されるもの。
無料でここまで遊べれば申し分ないシステムだが、
このシステムを使ってどこまでできるか試してみたい。
内容は
インドネシアのデザイナーからデザインを「適正価格」で買い付け、
そのデザインをどう活用するか・・・
その活用の仕方で「お金」に変えられれば、
また彼らから買うことができ、「循環」が生まれ、「雇用」が生まれる。
まずはそのサイトをご紹介したい。
彼らのアグレッシブさから生まれる「デザイン」には力がある。
ぜひこのサイトをご覧いただき、応援していただければありがたい・・・
提督サードマン
2014年2月12日水曜日
再び始動!
再びこの日記を記述していこう・・・
あれから1年、昨年は様々な動きを見せていた。
しかしまだ自分自身での力では動きだせていない・・・
だけども「奇想天外」の動きをし、
「お金」「時間」「ストレスフリー」
をバランスよく手に入れる!という目標に向かい、
少しづつ、少しづつ動いている。
人は「無理なこと」というかもしれない。
だが、できないことはない!
ほとんどの人が成しえないことならば、
目立たなくてもいい、有名でなくともいい、
それを少しでも手に入れるよう動くだけ・・・
それが私の道である。
先輩方からは「動きが遅いのでは?」などの
お叱りを受けることもあるが、
これが私のスピードだし、やり方なのだ。
そこのところも
まさに「我流」である。
我流は無形、無形は「奇想天外」な動きとなる。と信じている。
あれから1年、昨年は様々な動きを見せていた。
しかしまだ自分自身での力では動きだせていない・・・
だけども「奇想天外」の動きをし、
「お金」「時間」「ストレスフリー」
をバランスよく手に入れる!という目標に向かい、
少しづつ、少しづつ動いている。
人は「無理なこと」というかもしれない。
だが、できないことはない!
ほとんどの人が成しえないことならば、
目立たなくてもいい、有名でなくともいい、
それを少しでも手に入れるよう動くだけ・・・
それが私の道である。
先輩方からは「動きが遅いのでは?」などの
お叱りを受けることもあるが、
これが私のスピードだし、やり方なのだ。
そこのところも
まさに「我流」である。
我流は無形、無形は「奇想天外」な動きとなる。と信じている。
2013年1月9日水曜日
2013年謹賀新年
2013年が始まり、はや10日・・・
たまった仕事を片付けながら、慌しく動いている。
昨年は準備も準備。
今年は少しづつ動き出す年。
世の中は「不況」である。
自分で海に出ようとも、波は非常に「荒い」
それでも「準備」を進めるのだ。
たまった仕事を片付けながら、慌しく動いている。
昨年は準備も準備。
今年は少しづつ動き出す年。
世の中は「不況」である。
自分で海に出ようとも、波は非常に「荒い」
それでも「準備」を進めるのだ。
2012年12月9日日曜日
商品シール完成
商品パッケージを色々と模索していたが、
コスト的に考え、それとサプライヤーの頑張りもあり、
取り急ぎ「シール」にてロゴを添付させることにした。
第一歩としては、これでよいのではないだろうか。
やりたいことはたくさんあるし、
しっかりとした物を作りたい気持ちはある。
だが、ここで焦ってやりすぎると「回収」がたいへんである。
「石橋を叩いて渡る」
コスト的に考え、それとサプライヤーの頑張りもあり、
取り急ぎ「シール」にてロゴを添付させることにした。
第一歩としては、これでよいのではないだろうか。
やりたいことはたくさんあるし、
しっかりとした物を作りたい気持ちはある。
だが、ここで焦ってやりすぎると「回収」がたいへんである。
「石橋を叩いて渡る」
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