デザイナーズTシャツ専門店「REDONDA DESIGN」(レドンダデザイン)

デザイナーズTシャツ専門店REDONDA DESIGN
★デザイナーズTシャツ専門店「REDONDA DESIGN」(レドンダデザイン)

2012年6月7日木曜日

会社設立に必要なこと

先日は会計学。今回は会社設立には何が必要でどうするべきか、という概要知識の本を読破。すべての手続きを自分でやるわけではないが、ある程度しらなければ話もできない。とりあえずおおまかなことは理解したので、必要なことをしていく。

2012年6月5日火曜日

アビリティUP

「レドンダ準備室」の動きとして、
どうしても資金の流れは整理しておかなければならない。

動いた領収書などはもちろん保管しているが、
いまいち「記録」の仕方がうまくいっていなかった。

だが、先日書店に寄ったときにであった書籍が非常にわかりやすく、
まとめやすいものだった。

そこでその本とパソコンをにらめっこしながら、
やっと好みの「出納帳」を作成。

作ると同時に会計の勉強にもなり、
非常に面白かった。

今まであまり踏み込まなかったアビリティの一つだったが、
多少レベルアップである。

2012年6月1日金曜日

生活保護の記事

今世間を賑わせている人気芸人の「生活保護受給」の話。
それはそれとして、
今市役所などに、「それなら自分ももらえるはず」と
なんくせをつけて生活保護を受けようとする人が急増しているらしい。

市役所としては痛いところを突っ込まれれば、
受けざるをえない、と言っているようで、
来年はさらに金額が増えるかもしれないとのこと。

これを見た瞬間・・・

日本という国はここまで落ちたか・・・
モラルというものさえなくなってくるほど、
厳しくなってきたのか・・・
と思った。

せつない話である。

みんながモラルなく、そんなことをしてしまえば、
国は破綻する。

破綻をしたらもらえるどころの話じゃなくなるよ?と。

昔の日本人の「気骨」はどこへいったのか???

人気芸人の話は確かにおかしい話だ。
だが、それを騒いでそういった行動にでる人がこんなにもいることこそ、
もっとまずいと思う。

せめて自分は、この身体が動く限り、自分の力で生きていく。
健康であるのに、甘い汁だけ吸おうとする人間は
必ずどこかでとばっちりがくる。

それが肉体的なのか精神的なのかはわからないが。

2012年5月31日木曜日

再びソーシャルネットワーク

再びソーシャルネットワークの疑問。
よく見かける「私、こんなに幸せです」つぶやき。

それが自分の努力の末の報告ならば非常に気持ちのよくなる文だが、
最近鼻につくのが、連れの方がすごい方で、
そのおかげで優雅な生活をして、
贅沢三昧している人のつぶやき。

やれ、友達のセレブ仲間を呼んで豪華なランチで「仲間って大切よね」がどうとか・・・
そういうことは世間にさらすことなのだろうか・・・

少なくともこの低年収の人口が増えている時代の中で、
こういったつぶやきは感情的に「危険」なものである気がする。

人は「嫉妬」をする生き物である。

本人の努力ならいざしらず、
たとえ色々な苦労があるにせよ、
大きな自宅で優雅に暮らす姿を人に「知らしめる」というのは
ある意味「失礼」である。

それは胸の中にしまって楽しめばいいことだとわたしは思う。

人はなぜ自分を他人より上に見せたがるのか・・・

それゆえ見栄をはるのだろうか・・・

人のことを気にしている暇はないわたしだが、
どうも疑問が生まれたのでつづってみた。

さて、自分のことをがんばろう!!!

2012年5月26日土曜日

竜が沼に潜むのは・・・

また今の組織の「大将」が威圧的な態度で吼えている。
確かに組織のトップは「強さ」は必要であると思うが・・・

ここの組織はあまりにも「帝国」すぎる。
まあ中小企業ではいたしかたのないことだが、

度重なるパワハラ、生かさず殺さずの扱い。

労働組合などないから、やりたい放題なのである。

口癖は「ここのやり方が気に食わないならばやめろ!」

もっともな意見だと思うが・・・

今まで精神的に追い込まれ退社した人、
突然こなくなってしまった人、

まあ世間をみれば、ありきたりなのだろうが、
わたしは我慢して残る方も、精神的に追い込まれマイナスな気持ちでやめるのも
どちらもごめんだ。

ここの王が言っていることを、自信を持って実行するのみ。

『ここが気に食わないからやめる』
『人の顔色を伺いながら生きたくないからやめる』

こうも質問される

「今生きてて楽しいか?」

わたしはそこらへんの兵隊のように嘘はつきたくないからこう答える

「今はまだ楽しくありません。これからです」
と、

上司から見れば完全に「現代の子」らしいが、
それが何が悪い。
上司の顔色伺って、ゴマすりして生きていたって楽しいわけがない。

時代は変わったのだ。
終身雇用もない、バブルもはじけた、鎖国的なビジネスも終わる。

わたしが生きてて楽しく思える時は、
自分の「船」を持ったときだ。

だが決して、精神的に病んでやめる、とか
突然耐えられなくなって逃げる、とか
そんな情けない去り方はしない。

胸を張って堂々と去ってみせる。

準備をしろ!
決して屈するな。

竜が沼に潜むのはいつの日か天に昇らんとするためだ。





2012年5月24日木曜日

なつかしき人物

商談の帰り、駅のエスカレーターですれ違った人物に見覚えがあった。10年前、あの奴隷とも思える日々のころに毎日のように見ていた顔だ。特に声をかける必要もないと感じたので、すれ違っただけだが、実に偶然な再会だった。今のわたしはあの頃とは違う。それが誇らしく思う。

2012年5月23日水曜日

ソーシャルネットワーク

今現在は「ミクシィ」「twitter」「facebook」といったような
ソーシャルネットワークが世の中で大きな力を持っている。

過去「インターネット」から始まり、ホームページ、ブログと続いてきた中で、
新たな「繋がり」の場として広まっている。

「人との「繋がり」を持っていたい」というのが人間の心境なのか、
何かあるたびに「ネタ」として書き込みが増えている。

だがここへきて、様々な「弊害」も生まれてきた。

過去との繋がりが再度始まり、それにより嫉妬が生まれることや、
大きな「見栄」張り自分を必要以上にアピールしたり。

しばらくは私もソーシャルネットワークを使用していたが、
最近はあまり書き込みはしていない。

あえて「プライベート」を世の中にさらす必要性が見出せない。

知り合いの「見栄」
意外な一面
意外な関係性
愚痴ばかり並べられたつぶやきなど、見ていても気持ちのいいものではない。

離婚率の原因で「facebook」の名が連なる昨今。

また便利なツールがでてくれば、それに応じて「弊害」もでる。

ビジネスにおいては必ず必要な「ツール」だが、
使い方をしっかりと考えなければ、
ただただ便利なツールに人間が踊らされるだけである。

「ソーシャル疲れ」が目立ってきたのも事実。

「新しい道具」にはそれなりのリスクが伴うものだ。